ロスミンローヤルの効果は嘘!?効果・成分表・副作用・注意点・効果的な飲み方リサーチ

| スキンケア
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ロスミンローヤルの効果は嘘!?シミ・シワに怪しい保健薬に絶句

ロスミンローヤル

シミやシワに作用して若々しい肌に導いてくれるという保健薬、ロスミンローヤルに効果はない!という噂が立ち上がっているようです。

70万個以上の販売や芸能人もすでに愛用しているという医薬品ロスミンローヤルに意外な批判が飛び交っているということで、本当の効果はどうなのか成分や飲み方などから確証しましょう。

果たして本当に購入する価値があるのか、自分にとっておすすめの保健薬となるのか購入を考えている方必見です!

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ロスミンローヤルに期待できる効能

ロスミンローヤル

ロスミンローヤルにはどんな効果があるのかここで再確認しましょう。自分の悩みを解決してくれる保健薬としてマッチしているでしょうか?

シミ・美白効果

ロスミンローヤルの第一の効能となるのがシミ効果です。医薬品であるロスミンローヤルは文字通り薬品として化粧品よりも高い効果が期待できる女性用保健薬でしょう。

できてしまったシミを少しずつ目立たせなくしたり、知らず知らずのうちに角質層に蓄積されたメラニン色素の生成を阻害して肌の表面に現れるのを防いでくれます。

紫外線量が比較的少ない時期にシミが目立ちやすくなるのは、春から秋にかけて蓄積されたメラニンが原因です。ロスミンローヤルは、そんなメラニン色素の増加をブロックしてシミを未然に抑えるという作用をしてくれます。

小じわ効果

小じわができる根本的な原因はシミと同じです。ロスミンローヤルは豊富な有用成分や生薬が血行を促進して、肌に栄養や酸素をたっぷり届けてみずみずしさをサポート。細胞が活性化してハリを取り戻しながら小じわを目立たせなくしてくれます。

ニキビ跡・肌荒れ・アトピー効果

ビタミンCやビタミンBを配合したロスミンローヤルは、ターンオーバーを促進してニキビやニキビ跡、肌荒れ、アトピーなどを緩和してなめらかな肌に導いてくれます。

冷え性・肩こり・腰痛

加齢などで血行が悪くなると冷えや肩こり、腰痛などに悩まされるものです。ロスミンローヤルには血行を良くする豊富な生薬が配合されており、巡りを良くして痛みを軽減してくれます。冷えが良くなることで代謝も良くなり、全身の美容にも繋がります。

もっと詳しく効果をチェックする

ロスミンローヤルの全成分と成分量

ロスミンローヤル

ロスミンローヤルに配合されている全成分はこちらです。どのような成分がシミや小じわなどに作用しているのか含有量も含めてチェックしましょう!

*含有量(9粒中)

ローヤルゼリー 50mg    
カルニチン塩化物 50mg
L-システイン 160mg  
安息香酸ナトリウムカフェイン 100mg
DL-メチオニン 100mg   
グリチルリチン酸一アンモニウム 10mg
アスコルビン酸(ビタミンC 180mg
トウキ末 100mg
ビタミンE散(50% 50mg
シャクヤク末 200mg
チアミン塩化物塩酸塩(ビタミンB1) 10mg
ブクリョウ末 150mg
リボフラビン(ビタミンB2 10mg
ソウジュツ末 150mg
ニコチン酸アミド 30mg
タクシャ末 100mg
パントテン酸カルシウム15mg
センキュウ末 100mg
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)5mg
ハンゲ末 100mg
シアノコバラミン(ビタミンB12)5μg
ニンジン末 100mg

Source: 公式サイト

9種類の生薬

ロスミンローヤルには血行を促進をサポートする以下の9種類の生薬を含む22種類の有用成分が配合されています。滞りやすい血流を良くすることで、新陳代謝が高まり肌の細胞がイキイキと活性化して小じわやシミを予防します。

  1. ハンゲ
  2. センキュウ
  3. ニンジン
  4. トウキ
  5. シャクヤク
  6. ソウジュツ
  7. タクシャ
  8. ブクリョウ
  9. ローヤルゼリー

アスコルビン酸(ビタミンC)

ビタミンCであるアスコルビン酸は抗酸化作用をして細胞をみずみずしく維持したり、ターンオーバーを促進してニキビや肌荒れを防ぎます。

メラニン色素の生成を阻害してシミを予防するワントーンアップ成分として欠かせません。またコラーゲンを作るサポートをするため、ハリを与えて小じわやニキビ跡を目立たせなくします。

L-システイン

黒いメラニン色素の増加を阻害して黄色のメラニンを作るアミノ酸です。そのためシミが濃くなるのを防いでくれます。

成分の役割をさらに読んでみる

ロスミンローヤルの正しい飲み方・良いタイミング

ロスミンローヤル

シミやシワに作用する有用成分から見ると、ロスミンローヤルの効果に期待ができそうです。事実、多くの女性に大好評のロスミンローヤルはすでに70万箱以上の売り上げやソーシャルでも話題となっています。

しかし、一部の方には「効果なし!」ということはどうやら飲み方に原因があるようなので、ここで一度飲み方を見直しておきましょう!

1日9錠飲む

ロスミンローヤル1日9錠、1回につき3錠の摂取となっています。飲み忘れてた場合は、次の回でまとめて飲むのは避けて、常に1回3錠を守りましょう。

食後に摂取

医薬品であるロスミンローヤルを食前に飲むと胃に負担をかけることがあります。そのため摂取は朝・昼・夜の食後30分以内に飲むようにしましょう。

正しい飲み方を確認

ロスミンローヤルで効果アップするポイント

ロスミンローヤルの基本的な飲み方を押さえた後には、効果アップできるポイントをチェックしましょう。効果が実感できないときはぜひ参考にしてみて下さい!

睡眠をしっかりとる

睡眠中は成長ホルモンが分泌されたり肌のターンオーバーが行われます。そのため毎日十分な睡眠をとることは美肌への基本的なステップに繋がりロスミンローヤルの効果アップが期待できます。

ビタミンCやビタミンBを摂取する

ロスミンローヤルにも配合されているビタミン類ですが、食品から摂取することでさらに効果アップできるでしょう。血行を促進しながら栄養をたっぷり肌に届けたり、ターンオーバーを促進してシミやシワ予防が効率よく行われます。

1ヶ月以上は継続する

ロスミンローヤルは少なくとも1ヶ月以上は摂取するようにしましょう。通常28日間で行われるターンオーバーの周期は年齢によって遅くなり、30才以降では40日以上かかるため、1ヶ月以上の摂取は必要となるでしょう。

効果アップの秘訣とは?

ロスミンローヤルの副作用トラブルと注意点

医薬品であるロスミンローヤルの副作用や心配な点をチェックしましょう。誰にでも安心した摂取ができるでしょうか。

副作用はほとんどなし

ロスミンローヤルは3つの部類に分けられる医薬品のうち第3類医薬品に部類されます。医薬品の中でも第3医薬品は副作用がほとんどなく、一般の人が安心して購入できる医薬品となっています。1日の摂取量や飲み方を守ることで安全な摂取ができると言ってよいでしょう。

過剰摂取は下痢などの原因になる

早い効果を実感したいと一度に多量に摂取しても効果は変わらないのが現状です。むしろ、胃腸に負担をかけてしまうことになるので用法は必ず守りましょう。

妊娠中・授乳中は相談

安全な摂取ができるロスミンローヤルですが、妊娠中や授乳中はかかりつけの医師に相談することをお勧めします。

アレルギーがある場合は相談

医薬品にアレルギーがある場合は、摂取前に医師や薬剤師に相談して適切なアドバイスを受けましょう。

高い温度や湿度を避けて保管する

ロスミンローヤルの品質を維持するためにも、直射日光を避け涼しい場所に保管するようにしましょう。

注意点をコチラでもチェック

ロスミンローヤルでハリと透明感をキープ!

ロスミンローヤルは安心して摂取できる医薬品としてシミや小じわケアをサポートしてくれるでしょう。美白やハリ効果を与えてくれる有用成分がたっぷり配合されているので、しっかり内側から実感できます。

さらに、全身の巡りをよくしてくれるので、冷えなどの女性特有の悩みも軽減してくれることも期待できます。正しい摂取量と飲み方を守り、みずみずしい肌を維持しましょう!

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